広報・広告の“セカンドオピニオン”

    外注先の説明は受けている。成果もゼロではない。
    でも「それが正しいか」は判断できない。

    私たちは、広報・広告・Webの外注がブラックボックス化し、
    言われるがままになりがちな経営者のために、意思決定できる状態をつくります。

    • 誰向けか
      広報・広告(外注含む)の説明が分からず、判断に困っている経営者へ
    • 何を出すか
      判断書1枚+次の一手3案
    • 何が変わるか
      言われるがまま → 納得して意思決定できる状態

    私たちは、経営の“想い”を、
    事業・採用・発信で“使える言葉=基準”にする会社です。

    言葉を飾るのではなく、
    想いを「提案・商品」「求人・面接」「サイト・広報」で使える形に整えます。
    社内に眠る価値観や暗黙知を言語化して“資産”にし、人と数字が動く状態まで伴走します。

    あなたのあたり前は、相手のあたり前ではない。
    だから私たちは、社長の頭の中にある前提を「使える言葉=基準」と「1枚の設計図」に翻訳します。

    「伝わらない」は、最大の機会損失です。


    できること

    まずは診断(セカンドオピニオン)。
    外注の提案と数字を整理し、続ける、変える、やめるを決めます。

    必要なら、そのまま事業・採用・発信の「使える言葉=基準」づくりまで伴走します。

    スクロールできます

    判断できる状態にする
    (セカンドオピニオン)広報・広告・Web外注の説明が分からない状態を、意思決定できる状態に。

    外注先の説明は受けている。成果もゼロではない。でも「それが正しいか」は判断できない。外注先の提案を採点するのではなく、目的・数字・打ち手を整理し、続ける、変える、やめるを決めるための材料を揃えます。


    主な成果物

    • 判断書1枚(目的/現状/論点/判断/合格ライン)
    • 次の一手3案 (優先順位つきで「今月やること」を絞る)
    • 外注先への依頼文テンプレ(目的・KPI・制作要件を誤解なく伝える)

    厳しめに言います。目的と数字に照らして整理します。根拠のない否定はしません。判断できる材料だけを出します。

    事業の言葉をつくる
    商品・サービスの「何が良いか」を、一言で説明できる状態に。

    新規事業や商品・サービスの価値が、社内外に伝わらない。提案が刺さらない。
    その原因の多くは、アイデアではなく「伝わる設計(コンセプトと言葉)」にあります。経営の想いを、顧客に届く価値に翻訳し、提案・販売の現場で使える言葉に整えます。


    主な成果物

    • 事業/商品コンセプト設計(誰に何を、なぜ選ばれるか)
    • 提案資料・サービスページの骨子設計/コピー作成
    • ブランドストーリー(事業の背景・必然性の言語化)
    • クラウドファンディング等の企画・構成・ページ制作

    採用の言葉を整える
    「どんな人に、何を約束する会社か」を言葉にし、求人と面接が揃う状態に。

    「求人がうまくいかない」「定着率が上がらない」。その背景には、会社の想いと、現場の言葉・伝え方のズレがあることが多いです。
    経営者・社員へのヒアリングを通じて、組織の“芯”を言葉にし、採用の現場で使える形へ落とし込みます。


    主な成果物

    • 採用コンセプト策定(どんな人に、何を約束するか)
    • MVV(ミッション・ビジョン・バリュー)策定
    • ブランドストーリー執筆(社内外に伝える「らしさ」)
    • 採用サイト/パンフレット等の構成・コピー

    発信の言葉を回す
    作った言葉を、日々の判断・営業・広報で“使い続けられる形”に。

    コンセプトは作って終わりではありません。
    日々の経営判断や情報発信のなかで、その言葉が“使える状態”であり続けることが重要です。
    経営者の壁打ち相手として、思考整理から対外的な発信まで、伴走します。


    主な成果物

    • 壁打ちセッション(方針整理/言語化/優先順位づけ)
    • プレスリリース作成/発信設計(伝える順番・切り口)
    • 代表挨拶文、広報資料、各種メッセージの作成・編集

    経営の想いを、誤解なく共有できる「1枚の設計図」にする。

    Visual-Compression
    Visual-Compression

    言葉で構造を組み、視覚で認識を揃える。
    私たちは、経営者の「想い」を、誤解のない一枚の「設計図」へと翻訳します。

    そして、その設計図を『提案・商品』『求人・面接』『サイト・広報』で使える状態まで整えます。

    関連サービス

    AIで“使える言葉”を、社内で回す土台づくり

    AIを導入したものの、担当者だけが使えていて組織の成果につながらない。多くの場合、原因はツールではなく「業務の前提」と「言葉(ナレッジ)」の設計です。
    経営の想いと現場の業務フローをつなぎ、生成AIを“便利な道具”ではなく“参謀”として機能させる土台を整えます。


    主な成果物

    • AIで支える業務の選定(やること/やらないことの整理)
    • プロンプト設計と運用ルール(社内向けガイド)
    • 業務マニュアル・Q&A整備(AIに読み込ませる土台)
    • 事業・採用・発信への展開プランの提案

    ※ 本サービスは代表の個人事業(ホリゴン)として提供しています。
    ホリゴン|AI活用支援サービス

    私たちの考え方

    私たちは、ただ綺麗に整えるだけの編集は行いません。
    経営の現場で「意思決定に使える」「行動が揃う」「成果につながる」ことにこだわります。

    1. 隠れた資産の可視化
      社内の当たり前から、選ばれる強みを掘り起こし整理します。
    2. 再現性のある成果
      感覚ではなく、構造でつくります。
    3. 経営への実装
      言葉を作って終わりにせず、現場で回るところまで伴走します

    まずは、現状の課題をお聞かせください。

    「まだ依頼内容が固まっていない」
    「何から手をつけるべきかわからない」という段階でも構いません。

    オンライン相談で、御社の隠れた価値と課題を整理いたします。
    強引な営業は一切いたしませんので、安心してお申し込みください。

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