想いが、言葉になる。
    言葉が、人を連れてくる。

    人が来て、現場が変わる。
    現場が変わると、会社の文化になる。

    あなたの会社の物語は、どこから始まりますか。


    あなたの会社の求人票を、眺めてください。

    「アットホームな職場です」
    「やりがいのある仕事です」
    「未経験者歓迎」

    どれも嘘ではない。
    でも、あなたの会社でなければ言えない言葉が、
    一つもない。

    求人票だけではありません。

    会社説明会でも、面接の場でも、
    「うちはこういう会社です」と聞かれるたびに、
    どこかで聞いたような言葉が出てくる。

    本当は、あるはず。

    この会社でなければできないこと。
    この会社だから集まった人たち。
    ここで働く意味。

    ただ、それがまだ、
    「あなたの会社だけの言葉」になっていない。

    自分たちが何者かを、
    自分たちの言葉で語れるかどうか。

    そこが、人が来る会社とそうでない会社の分かれ目です。


    できること

    整理する

    あおには、企業のアイデンティティを言葉にします。

    経営者との対話を通じて、経営者自身もまだ気づいていない自社の魅力、ここで働く意義、「うちらしさ」を引き出します。

    この会社は何者で、なぜ存在するのか。その答えを、求人票にも、面接にも、説明会にも使える一本の軸として形にします。

    つくる

    見つかったアイデンティティを、届く形にします。

    求人票、採用サイト、会社説明会の資料、採用パンフレット。人を採りたいと思ったときに必要になる言葉を、軸をぶらさずに仕上げます。

    同じ言葉は、二つとしてできあがりません。その会社のアイデンティティから書いているからです。

    立ち会う

    言葉は、一度つくったら終わりではありません。

    新しいポジションの募集。面接での伝え方。内定者へのメッセージ。そして、採用をきっかけに見えてくる会社案内や営業資料、社内の言葉づかい。

    「どう言えばいいか」が問われる場面に、月額顧問として伴走します。


    答えを渡すのではなく、言葉を一緒に見つける。
    世の中に「ぐっとくる会社」を増やすために。

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